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マッチングポリシー

エンジニアには
重要なキャリアパス
会社側だけでは
決定しません

エンジニアにとって
キャリアパスは重要です。
ここでも営業としっかり連携をとって、
希望に沿った案件をマッチングします。

営業基準

 
営業基準として以下の項目を注視し、案件をマッチングします。
項目から外れる場合は、エンジニアと事前に相談します。
通勤時間
週休2日
Java/Web案件


エンジニア要望

 
社内システムを通じて、エンジニアが希望する条件を優先順位をつけて伝えることができます。
この条件を勘案して、案件をマッチングいたします。
通勤場所
メンバー構成
作業工程
ポジション
技術内容
期間
その他


キャリアアドバイス

 
エンジニア要望とのマッチングは約70%ほど。			
しかし、デビュー間もないエンジニアとキャリア豊富なエンジニアとではマッチングできるレベルや案件量に違いが出ます。
これは仕方のないことですが、それでもキャリアの浅いエンジニアのマッチングも高めようと考えています。
そのためには、自分が今後どういうエンジニアになりたいのか、どういうキャリアを積みたいのか、目標設定が重要になります。

RJCでは、グループ活動の中でリーダー・サブリーダーが中心になって、ヒアリングを通して目標設定を行います。
目標設定がなかなかできない人にはアドバイスも実施。自身が進むべきを明らかにして成長しやすい環境を作ります。

一人参画を敬遠

 
特に経験の浅いエンジニアは一人の現場に不安を感じるものです。
RJCでは、初めての現場や経験が浅いエンジニアのマッチングは極力先輩社員がいる増員案件をマッチングし、一人での参画を無くすよう心掛けています。デビュー後も気持ちのわかる先輩社員がしっかりフォローする体制で、エンジニアを応援します。

テストだけで終わらない案件のマッチング

 
システム開発においてテストは品質確保のために非常に重要で、人員も多く必要となる工程です。それだけにテストの案件は多くあります。
RJCでも当然テストの案件は多くありますが、営業の交渉などによりテストだけで終わらない案件をマッチングしたいと考えております。
入社時研修では一人でWEBシステムを作成できるだけのスキルを身に着けますので、それを営業に生かし、製造工程に携われるよう営業努力をしています。